【モットンマットレスの口コミ】寝心地と品質を辛口で評価

モットンジャパンという会社がネット通販専門で販売している「モットン」というマットレスがどのサイトでもランキング上位でとても人気があるため、寝心地や品質と価格が見合っているのかを辛口で評価してみました。

もちろん、評価するにあたり実際にモットンマットレスを購入し3ヶ月使った実体験を元に評価しています。

事前にネットで口コミを調べてみたところ、腰痛持ちにおすすめしたいマットレスという意見が多い反面、怪しい・胡散臭い・ステマっぽいという評判もチラホラと見かけました。

やはり、ネット通販限定商品でネット広告である「アフィリエイト」を利用して販売しているマットレスなので怪しいと感じてしまう人も少なくないようです。

では、実際にモットンマットレスを使ってみた体験談とマットレスの品質を評価して行きたいと思います。



モットンマットレスを3ヶ月体験

モットンマットレスは3種類の硬さから自分の体重に適したものを選んで購入することができます。

硬さ 目安
100N(普通) ~45kg以下の人
140N(少し硬め) 45kg~80kgの人
170N(硬め) 80kg以上の人

価格はどの硬さでも全て同じです。

今回私たち購入したのは、140Nのダブルサイズです。

仰向けで寝てみた寝心地

モットンで仰向けで寝てみた様子(男性)
モットンに仰向けに寝てみた感想としては、思ったよりもフィット感が高く底付き感もないと感じました。

私は今回初めて高反発マットレスを購入しましたが、高反発マットレス=「硬い」というイメージがあったのでここまでフィット感が高いとは思いませんでした。

モットンはお尻周り、腰回り、背中がしっかりと支えられているので寝返りもスムーズで第一印象はかなりいい感じです。

モットン仰向け寝(女性)

女性(妻)も仰向けで寝てみましたが、硬すぎずちょうど良い寝心地だとのことです。

今回私たちはダブルサイズを購入しましたが、モットンは硬さを3種類から選べるので私と妻が同じ硬さで快適に寝られるのか?が不安でしたが、140Nでお互い快適に寝られました。

体重差の多い夫婦の場合には、シングルサイズを2枚購入してそれぞれの体重に合った硬さを選ぶことをおすすめします。

横向きで寝てみた寝心地

モットンで横向き寝(男性)

横向きで寝たときにマットレスが硬すぎると肩やお尻部分が窮屈になってしまいますが、モットンの場合にはしっかりと体の凹凸に合わせてマットレスが沈むので体の一部が窮屈に感じることはありません。

横向きに寝ると肩、骨盤あたりが深く沈むので底付き感が心配でしたが、厚み10cmのモットンであれば問題ありませんでした。

モットン横向き寝(女性)

妻の場合には普段から横向きで寝る癖があり、硬いマットレスは合わなそうと不安視していましたが、問題なく快適に寝られたとのことです。

横向きで寝る癖のある人は、マットレスにこだわるよりも少し高い枕を使った方が寝つきがよくなるため枕を変えることも検討してみると良いと思います。

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うつ伏せで寝てみた寝心地

モットンうつ伏せ寝(男性)

うつ伏せで寝てみた感想は、硬いの一言です。

うつ伏せで寝る癖のある人にはモットンはおすすめできません。腰が反ってしまい長時間うつ伏せで寝ていると腰が痛くなってしまうと思います。

うつ伏せで寝る癖のある人は厚みのある敷布団や低反発マットレスの方が寝心地が良いと思うので、モットンはあまりおすすめではありません。

モットンうつ伏せ寝(女性)

妻もモットンでうつ伏せで寝ると腰が反ってしまい寝にくい、うつ伏せで寝ていると腰が痛くなるとのことです。

ちなみに、うつ伏せで寝るのは睡眠姿勢として一番避けるべき寝方と言われているので、うつ伏せ寝で寝起きに体の不調がある人の場合には仰向けで寝る癖をつけることをおすすめします。

厚みは10cm/底付き感は心配ない

モットンの厚み10cm

モットンマットレスの厚みは10cmとマットレスの中では中級クラスの厚みです。

高反発素材で10cmの厚みがあれば、重ね使いなどはする必要がなくモットン1枚でしっかり体を支えられます。

今まで私は15cmの厚みのマットレスで寝ていたので、モットンの厚み10cmだと起き上がった時や横向きで寝たときにお尻や肩が床やベッドフレームに当たってしまうのではないか?と不安でしたが問題ありませんでした。

モットンの上で起き上がってみた様子

モットンの上で起き上がってみた様子ですが、お尻が床に付いてしまうような底付き感はほとんどなく、しっかりした反発力で支えられているといった感じです。

私の実体験からモットンのような高反発マットレスは8~10cm厚みがあれば1枚で十分快適な睡眠が可能だと言えます。

逆に3cmや5cmの厚みしかないマットレスは敷布団やベッドマットレスに重ねて使わないと底付き感が気になってしまうと思います。

高反発だから寝返りはスムーズに可能

モットン高反発を手で押して体験

先ほども少し触れましたが、モットンは高反発マットレスなので寝返りをする際にマットレスが反発し体を押し戻してくれるため寝返りがとてもスムーズにできます。

無駄な力は必要なく、寝返りたい方向に少し力を加えるだけでコロッと寝返りすることができるので、理想的な睡眠姿勢をキープしながら自然な寝返りも可能なマットレスでした。

寝返りは腰痛をはじめ、体の小さな歪みやズレを補正する役割があるので寝返りしやすいマットレスを選ぶことはとても重要です。

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通気性は△/蒸れが少し気になった

モットンの通気性

モットンは通常のウレタンフォームマットレスよりは通気性が良い作りになっているとのことですが、それでもウレタン素材なので、蒸れは多少ありました。

私はもともと寝汗が多いタイプの人間ですが、真夏にモットンで寝ると寝汗で蒸れることが何度かありました。

今はニトリなどで販売されている冷感敷パッドを利用しているので寝汗などは気にならなくなりましたが、モットン付属のシーツでそのまま寝ると少し蒸れが気になるかもしれません。

逆に冬は掛け布団1枚で寝れるほど暖かく保温性があるのでそこはメリットポイントです。

寝起きに体が汗や蒸れでびしょびしょになってしまうようなことは無かったので、そこまで不安視する必要はないと思います。

また、同じウレタンマットレスで低反発素材を使っているマットレスは寝起きに体がびしょびしょになるくらい通気性が悪いので、寝汗が多い人は低反発素材のマットレスだけは避けたほうが無難です。

モットンは折りたたんで収納可能

モットンを三つ折りにした画像
モットンマットレスは三つ折りマットレスのように折り目こそありませんが、三つ折りにしてクローゼットや押入れに収納することも可能です。

一人暮らしで部屋が狭い方や、掃除をするときに収納したい人にとってはとても助かります。

また、モットンは三つ折りして固定するために上の写真と同じ専用のナイロンバンドも付属で付いてきます。

三つ折りにしてからナイロンバンドで固定すればコンパクトに収納できる利便性面もあるのでここは評価プラスポイントだと感じました。

モットンマットレス【サイズの選び方】

モットンマットレスのサイズの選び方

シングル セミダブル ダブル
サイズ 97cm×195cm 120cm×195cm 140cm×195cm
厚み 10cm
重さ 7.5kg 9kg 10.7kg

一人で寝る場合にはシングルサイズでちょうど良い大きさですが、広めに寝たい方はセミダブルサイズがおすすめです。

また、二人で寝る場合にはダブルサイズで寝ることができますが、決して広いとは言えないため、ダブルサイズを購入するより高くなってしまいますが、広く寝たい場合にはシングルサイズを2枚購入して横並びにして寝た方が広々と寝ることができます。

モットンマットレスの敷き方(使い方)

モットンの敷き方

モットンマットレスは厚みが10cmあるので、そのままベッドフレームの上に敷いて使うか、すのこベッドの上に敷いて使うことができます。

畳やフローリング(床)に直接置いて使うことも可能ですが、湿気がこもりカビが生えやすくなってしまうのであまりおすすめできません。

毎朝起きたらマットレスを壁に立てかけて乾燥させたり、フローリングや畳に除湿シートを敷きその上にモットンを敷くのであれば、畳やフローリングに直接敷いて使ってもいいと思いますが、敷きっぱなしにすることが多い場合には、すのこベッドやベッドフレームの上に置いて使うことをおすすめします。

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モットンのお手入れ方法は簡単

モットンのお手入れ方法は2つです。

  • 定期的に乾燥させる
  • 掃除機でホコリなどを吸う

この2つが主な手入れとなります。我が家が実施しているお手入れを具体的にご紹介しておきます。

カビや湿気のお手入れは週1回壁に立てかける

モットンを女性が壁に立てかけている様子

モットンマットレスは通気性が良いとは言えないため、週に1回程度はお手入れとして乾燥させてあげる必要があります。お手入れ方法はとても簡単で、風通しの良い部屋で壁に立てかけて陰干し乾燥させるだけです。

モットンはシングルで7.5kg、セミダブルで9kg、ダブルで10.7kgの重さなので、女性でも一人で楽に壁に立てかけたり移動させたりすることができます。

我が家の場合には壁に立てかけて扇風機を30分ほど当てています。

モットンのお手入れ乾燥を扇風機でしている様子

このお手入れ方法だけですが、今の所マットレスが湿気ったりカビが生えたことは1度もありません。

注意点としてはウレタン素材のマットレスなので直射日光や熱に弱い一面があります。なので、天日干しをしたり、布団乾燥機で高温にして乾燥させるのはNGとなります。

また、モットンは直接フローリングや畳に敷いても使えますが、湿気やカビを考慮すると、すのこベッドやベッドフレームを使った方がカビや湿気は生えにくい環境となります。

ベッドなどを使いたくない場合には、簡易的なすのこを購入しその上にモットンを敷いて使ったり、除湿シートなどを利用すると長く清潔に使うことができますよ。

ちなみにダニには強いマットレス素材


モットンはウレタン素材の高反発マットレスなので、ダニが寄り付きにくくダニ対策になるマットレスでもあります。

もちろん1匹も寄り付かないということではありませんが、綿素材の敷布団などと比較するとダニが繁殖しにくいマットレス素材です。

定期的に掃除機をかけてホコリやダニの死骸を吸うことで清潔に保つことができます。もしも潔癖の人でダニをしっかり予防したいという人は「ダニ取りシート」を使うことをおすすめします。

モットンマットレスの品質を評価

モットンの品質表示
モットンマットレスの品質は価格に見合っているのかを色々な視点や他商品のスペックと比較してみました。

結論を先に言うと、モットンは品質に対して価格は適正~少しだけ高いと言えるマットレスだと思います。※ただし考え方によっては安いです。

ウレタン密度30D/耐久性は5年前後

良質なマットレスを購入するときに見逃せないのが、ウレタンの密度です。ウレタンの密度が高い方が耐久性が高くなり寿命の長いマットレスということができます。

モットンマットレスの高反発ウレタンフォームは30Dという密度で仕上げられているため、耐久性としては5年前後~8年ほど快適に使うことができるマットレスです。

密度と言われてもあまり聞きなれないと思いますので、イメージしやすいように表を作ったのでご参考にしてください。

密度 耐久性(寿命) 価格帯
15D 1年前後 数千円~1万円
25D 2~4年前後 1万円~3万円
30D 5~8年前後 3万円~15万円
40D 13年前後 高級マットレスの部類
50D

イメージとしては表の通りです。

価格で一概に判断できませんが、安価なウレタンマットレスは耐久性が低く寿命が短いものが多くなっています。

モットンマットレスは品質的には中級程度の位置付けです。

品質に対して価格は適正か?


モットンマットレスは品質に対しての価格は適正~少しだけ高いと判断できると思います。

モットンはシングルサイズで39,800円で販売されていますが、同じ30Dのウレタン密度でも有名ブランドのマットレスとなると10万円以上することも珍しくありません。

逆に、同じ密度30Dの高反発マットレスでモットンよりも5,000~7,000円安く販売されているマットレスも存在します。

ただし、モットンの場合には3ヶ月使ってみて体に合わない、満足できない場合には全額返金してもらえる保証が付いているため安心して購入できるというメリットがあります。

例えば・・・

例えば、モットンと同品質で3万円で購入できるマットレスがありますが返品や保証がないため体に合わなければ3万円を無駄にしてしまいます。

しかし、約4万円で全額返金できる保証が付いているモットンを購入すれば、お金を無駄にすることなく全額返金で返品できるので違うものに買い替えることができるということです。

全額返金保証が付いているモットンを買うか、モットンよりも5,000円ほど安い保証のないマットレスを買うのか、考え方次第で安いとも高いとも言えると思います。

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モットンと人気高反発マットレスを比較

モットンマットレスとその他の人気高反発マットレスを比較してみました。

商品画像 出典:モットン 出典:エアウィーヴ 出典:雲のやすらぎプレミアム 出典:西川の[エアー] 出典:マニフレックス
商品名 モットン エアウィーヴS01 雲のやすらぎ 西川AiR SX マニフレックス 246
特徴 ・シンプルで寝返り◎
・硬さが選べる
・腰痛持ちから人気
・通気性◎
・中材洗える
・程よい反発力
・敷布団に近い寝心地
・中心に高反発素材を採用
・寝返りは少し△
・点で体を支える
・凹凸素材で通気性〇
・価格が高い
・硬めの寝心地で品質〇
・寝返りはスムーズ
・女性には硬い
厚み 10cm 18cm 17cm 9cm 16cm
硬さ 100N(普通)
140N(やや硬め)
170N(硬め)
-(少し硬め) 150N(硬め) 140N(やや硬め)
170N(硬め)
200N(かなり硬め)
220N(すごく硬い)
170N(硬め)
耐久性
(寿命目安)
5年前後 6年前後 4年前後 6年前後 6年前後
価格
(税込)
39,800円 97,200円 39,800円 162,000円 39,204円
保証 全額返金保証 3年保証※中材のみ 全額返金保証 初期不良以外なし 12年※ヘタリに対する

比較することで品質や価格などが一目瞭然になるので、ご自身でモットンは買うべき商品か、買わないほうが良いのか検討してみてください。

ちなみに私たち夫婦は比較した結果、購入することに決めました。

モットンマットレスの総合評価

モットンの評価は4.5/5

モットン[5点満点中→4.5点]


モットンマットレスを総合的に評価すると、買っても失敗しないマットレスといった感じです。あと5,000円安かったら5点満点にしていました。

もちろん「誰が使っても100%満足できる商品です」とは言えませんが、それは世の中の全ての商品に対しても同じことが言えます。

自分に合っているのか、自分には合わないのか買って使ってみなければわからない部分もあると思いますので、気になっている人はまず購入して自分の体で寝てみて確かめてみるといいと思います。

モットンの場合には3ヶ月間使ってみて、それでも自分に合わず満足できなければ全額返金してもらうことが可能なので、気になっている方は一度使ってみることをおすすめします。

私たち夫婦は利用してから3ヶ月が経過しましたが、返金保証は使わずこれからも愛用していこうという結論になりました。

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モットンマットレスの口コミ投稿フォーム

総合評価 5 (1) 並べ替え

程よく硬く寝返りしやすい

投稿者:くう 30代/女性 投稿日:2019-10-02

購入前はどの硬さを購入すれば良いか少し不安で硬すぎたら嫌だな〜と不安でしたが、実際寝て見たらちょうどよくてよかった! 私は体重49kgで140Nを購入しましたが硬すぎず寝返りしやすくていい感じです😄

モットンを最安値を比較

販売店舗 価格
公式通販サイト 39,800円
49,800円
59,800円
楽天 39,800円
49,800円
59,800円
※全額返金保証なし
Amazon 取り扱いなし
Yahoo! 取り扱いなし

モットンマットレスは公式通販サイトか楽天で購入すれば最安値で買えますが、注意点が1つあり、楽天で購入した場合には全額返金保証が適用されません。

全額返金保証は公式通販サイトからの購入限定になっているので、公式通販サイトから購入することをおすすめします。

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モットンマットレスの気になるQ&A

モットンの質問回答コーナー
モットン購入前に私が気になった点をQ&A形式で書いてみました。

  1. 中国製なの?大丈夫?
  2. モットンは洗えるの?
  3. 子供や赤ちゃんでも使える?
  4. 高齢者でも使える?
  5. 女性にもおすすめ?

この5つの疑問に回答しています。

モットンが中国製って本当?いいえ、日本製です。

モットンは日本製

モットンは2019年8月以前は厳しく管理された中国工場で製造されていましたが、2019年8月からは日本国内の工場で製造されています。

ですので、モットンは「made in Japan」日本製です。

日本製にリニューアルされましたが、価格はそのままの価格で販売されており、今まで中国製品は少し不安だなと感じていた人でも安心して購入できる製品となりました。

モットンは洗える?

モットンは洗濯できない
モットンマットレスは洗えません。

付属のマットレスカバーは洗うことができますが、マットレス本体は洗えません。ウレタン系のマットレスは基本的に全て洗えないので、どうしても洗える商品がいい場合には「ファイバーマットレス」と言う種類がおすすめです。

また、小さいお子さんと一緒に寝る場合で粗相をしてしまう可能性がある場合には専用の防水シートをあらかじめ使うことをおすすめします。

モットンは赤ちゃんや子供にも安全?

モットン子供
モットンは赤ちゃんや子供でも安全に使うことができます。

出生後24ヶ月以内の乳幼児用のものは、「有害物質を含有する家庭用品の規制基準概要」にてホルムアルデヒド含有濃度16μg/g-繊維重量を下回るものでなければ販売できないことになっていますが、モットンは5μg/g以下と言う基準値を大幅に下回る製品なので子供でも安心して使うことができます。

また、硬いマットレスは子供によくないのでは?と考える方も多いと思いますが、理想的な睡眠姿勢を保つためにも適度な硬さのマットレスを使うことが理想的とされています。

高齢者にモットンはおすすめ?

モットン高齢者
高齢者の方にもモットンはおすすめできますが、その方の状況によっておすすめできるかどうかは変わってきます。

例えば、すでに足腰が弱く、自分で起き上がったりするのが難しいような場合にはモットンではなくマットレス付きの電動ベッドなどを利用した方が快適な睡眠環境と言えます。

しかし、まだまだ健康的で足腰も弱っていないようであれば、モットンマットレスをベッドフレームなどに置いて使う分には十分おすすめできるマットレスです。

モットンは女性にもおすすめ?

モットン女性
モットンは女性にもおすすめできますが、硬さ選びに注意しましょう。

モットンは100N140N170Nの3種類から硬さを選ぶことができますが、自分の体重に適した硬さを選ぶようにしましょう。

硬さ 目安
100N(普通) ~45kg以下の人
140N(少し硬め) 45kg~80kgの人
170N(硬め) 80kg以上の人

また、あまり硬い寝心地が好みではない人で、スムーズな寝返りや腰痛対策を目的としたコスパの良いマットレスが欲しいと言う場合には「エムリリー」がおすすめです。

エムリリーは世界的有名サッカーチームの公式寝具スポンサーにも選ばれているマットレスで、寝心地が少し柔らかくモチっとしていて、品質も高く価格も安いのでコスパがとても良いです。

モットンジャパンの会社概要

会社 株式会社グリボー
運営統括責任者 伊藤 貴啓
所在地 〒810-0001
福岡県福岡市中央区天神3-8-13 Great Leapビル 303
配送委託会社 株式会社ソネッティーク
電話 050-3786-2641
(受付時間:月~日曜:10:00~19:00)
メール customer@motton-japan.com

モットンマットレスを販売している会社は福岡県にあり、お問い合わせ連絡先や所在地をしっかりと明記している安心できる会社です。

モットンとGoogleやYahoo!で検索すると関連キーワードに「モットン 怪しい」と出てきますが、会社はしっかりと運営されていますし怪しいところはありません。


カテゴリー:マットレスの口コミと評判

kyun